この単元のレッスン
01
現代世界の地図
リモートセンシング・GNSS・GISのしくみと活用例から、現代の地図がどのように作られ使われているかを学びます。
▶ 10:24
✓ 確認問題
— 教員用教材
02
地図の歴史
古代から大航海時代までの地図をたどり、人々の世界観と技術の発展によって地図がどう変化したかを学びます。
▶ 13:47
✓ 確認問題
— 教員用教材
03
地図の図法(1)
正積図法や正距方位図法などを比較し、球体の地球を平面に表すときに生じる特徴とひずみを学びます。
▶ 12:32
✓ 確認問題
— 教員用教材
04
地図の図法(2)
メルカトル図法などの特徴を理解し、等角航路・大圏航路と目的に応じた地図の使い分けを学びます。
▶ 12:37
✓ 確認問題
— 教員用教材
05
地球上の位置と時差
緯度・経度による位置の表し方と対蹠点を理解し、経度差から時差を求める方法を学びます。
▶ 13:35
✓ 確認問題
— 教員用教材
06
地理情報の地図化
統計データを地図に表す方法を整理し、絶対分布図・相対分布図など主題図の特徴と使い分けを学びます。
▶ 11:56
✓ 確認問題
— 教員用教材
注意:この単元の内容は旧課程の「地理B」に準拠しています。
「地理総合」では、扱う内容や学習の順序が一部異なります。教科書で学習内容を確認しながら、補助教材としてご利用ください。