世界の気候

UNIT 03

世界の気候

気候の成り立ちを学び、ケッペンの各気候区分を学んでいきます。

  • 14レッスン
  • 1本約10分
  • 動画+記事+確認問題

レッスン01から学ぶ → YouTube再生リスト ↗

熱帯雨林

この単元のレッスン

01 気候要素と気候因子、世界の気温 気候要素・気候因子の違いを整理し、緯度・標高・海陸分布などが世界の気温に与える影響を学びます。 ▶ 11:51 ✓ 確認問題 — 教員用教材 02 大気大循環(雨季と乾季の生じるしくみ) 大気大循環と気圧帯・恒常風のしくみから、世界の降水分布や雨季・乾季が生じる理由を学びます。 ▶ 12:23 ✓ 確認問題 — 教員用教材 03 季節風(モンスーン)、局地風、熱帯低気圧 季節風が生じるしくみを理解し、局地風や熱帯低気圧など地域ごとの特徴的な風を学びます。 ▶ 8:32 ✓ 確認問題 — 教員用教材 04 海流と気候(海岸砂漠、エルニーニョ現象など) 海流が沿岸の気温や降水に与える影響を、海岸砂漠やエルニーニョ現象などの事例から学びます。 ▶ 12:16 ✓ 確認問題 — 教員用教材 05 世界の多雨・少雨地域 大気大循環・季節風・海流・地形などを手がかりに、世界の多雨地域と少雨地域ができる理由を整理します。 ▶ 9:14 ✓ 確認問題 — 教員用教材 06 ケッペンの気候区分 気温と降水量を基準とするケッペンの気候区分を理解し、雨温図から気候区を判定する方法を学びます。 ▶ 12:59 ✓ 確認問題 — 教員用教材 07 A気候(熱帯)の自然と暮らし(熱帯雨林気候、サバナ気候) 熱帯の分布と熱帯雨林・サバナの自然環境を、土壌・農業・暮らしと結びつけて学びます。 ▶ 9:58 ✓ 確認問題 — 教員用教材 08 B気候(乾燥帯)の自然と暮らし(ステップ気候、砂漠気候) 乾燥帯の分布と砂漠・ステップの自然環境を、地形・土壌・農牧業・暮らしと結びつけて学びます。 ▶ 10:38 ✓ 確認問題 — 教員用教材 09 C気候(温帯)の自然と暮らし 温帯の4つの気候区の分布と特徴を、植生・土壌・農業・暮らしの違いから比較します。 ▶ 10:32 ✓ 確認問題 — 教員用教材 10 D,E気候(亜寒帯、寒帯)の自然と暮らし 亜寒帯・寒帯の分布と特徴を、タイガやツンドラなどの植生・土壌・産業・暮らしから学びます。 ▶ 10:59 ✓ 確認問題 — 教員用教材 11 H気候(高山気候)の自然と暮らし 標高によって形成される高山気候の特徴を、アンデスなどの事例から植生・農業・暮らしとともに学びます。 ▶ 7:45 ✓ 確認問題 — 教員用教材 12 植生と土壌 気候と結びつく植生・土壌の分布を整理し、成帯土壌・間帯土壌など世界の代表的な土壌を学びます。 ▶ 10:59 ✓ 確認問題 — 教員用教材 13 ケッペンの仮想大陸 仮想大陸の気候区分を考えながら、大気大循環・海流・風など気候を決める要因を総合的に復習します。 ▶ 6:37 ✓ 確認問題 — 教員用教材 14 日本の気候(気団と天気) 日本の四季をもたらす気団と気圧配置を理解し、地域ごとの気候と降水・気温の特徴を学びます。 ▶ 11:52 ✓ 確認問題 — 教員用教材
上から順に学ぶと、内容を体系的に理解できます レッスンの順番は、各教科書会社「地理探究」の一般的な順序に従っています。
タイトルとURLをコピーしました