この単元のレッスン
01
気候要素と気候因子、世界の気温
気候要素・気候因子の違いを整理し、緯度・標高・海陸分布などが世界の気温に与える影響を学びます。
▶ 11:51
✓ 確認問題
— 教員用教材
02
大気大循環(雨季と乾季の生じるしくみ)
大気大循環と気圧帯・恒常風のしくみから、世界の降水分布や雨季・乾季が生じる理由を学びます。
▶ 12:23
✓ 確認問題
— 教員用教材
03
季節風(モンスーン)、局地風、熱帯低気圧
季節風が生じるしくみを理解し、局地風や熱帯低気圧など地域ごとの特徴的な風を学びます。
▶ 8:32
✓ 確認問題
— 教員用教材
04
海流と気候(海岸砂漠、エルニーニョ現象など)
海流が沿岸の気温や降水に与える影響を、海岸砂漠やエルニーニョ現象などの事例から学びます。
▶ 12:16
✓ 確認問題
— 教員用教材
05
世界の多雨・少雨地域
大気大循環・季節風・海流・地形などを手がかりに、世界の多雨地域と少雨地域ができる理由を整理します。
▶ 9:14
✓ 確認問題
— 教員用教材
06
ケッペンの気候区分
気温と降水量を基準とするケッペンの気候区分を理解し、雨温図から気候区を判定する方法を学びます。
▶ 12:59
✓ 確認問題
— 教員用教材
07
A気候(熱帯)の自然と暮らし(熱帯雨林気候、サバナ気候)
熱帯の分布と熱帯雨林・サバナの自然環境を、土壌・農業・暮らしと結びつけて学びます。
▶ 9:58
✓ 確認問題
— 教員用教材
08
B気候(乾燥帯)の自然と暮らし(ステップ気候、砂漠気候)
乾燥帯の分布と砂漠・ステップの自然環境を、地形・土壌・農牧業・暮らしと結びつけて学びます。
▶ 10:38
✓ 確認問題
— 教員用教材
09
C気候(温帯)の自然と暮らし
温帯の4つの気候区の分布と特徴を、植生・土壌・農業・暮らしの違いから比較します。
▶ 10:32
✓ 確認問題
— 教員用教材
10
D,E気候(亜寒帯、寒帯)の自然と暮らし
亜寒帯・寒帯の分布と特徴を、タイガやツンドラなどの植生・土壌・産業・暮らしから学びます。
▶ 10:59
✓ 確認問題
— 教員用教材
11
H気候(高山気候)の自然と暮らし
標高によって形成される高山気候の特徴を、アンデスなどの事例から植生・農業・暮らしとともに学びます。
▶ 7:45
✓ 確認問題
— 教員用教材
12
植生と土壌
気候と結びつく植生・土壌の分布を整理し、成帯土壌・間帯土壌など世界の代表的な土壌を学びます。
▶ 10:59
✓ 確認問題
— 教員用教材
13
ケッペンの仮想大陸
仮想大陸の気候区分を考えながら、大気大循環・海流・風など気候を決める要因を総合的に復習します。
▶ 6:37
✓ 確認問題
— 教員用教材
14
日本の気候(気団と天気)
日本の四季をもたらす気団と気圧配置を理解し、地域ごとの気候と降水・気温の特徴を学びます。
▶ 11:52
✓ 確認問題
— 教員用教材
上から順に学ぶと、内容を体系的に理解できます
レッスンの順番は、各教科書会社「地理探究」の一般的な順序に従っています。